【最新】くせ毛トリートメント最強市販ランキングベスト10

【最新】くせ毛トリートメント最強市販ランキングベスト10

あなたは普段のトリートメント選びはどのようにしていますか?

シャンプーには気を遣っていても、トリートメントまで意識している方は意外と少ないものです。

 

ですが、トリートメントは髪の毛を補修する大切な役割があるので、シャンプーと同じくらい拘る必要があります。

くせ毛や髪の毛のうねりなど、髪質に悩んでいるなら尚更ですよね。

 

管理人

でも、くせ毛の場合はどんなトリートメントを選んだらいいのか悩むこともありますよね?

 

そこで、くせ毛の方におすすめのトリートメントの選び方から具体的な商品まで詳しくまとめてみました。

特別なものを購入しなくても、市販のトリートメントで十分です。

 

これさえチェックすれば、これからのトリートメント選びも簡単になりますよ。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

目次(目次を見る場合は表示をクリック!)

トリートメントの役割とは?

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トリートメントの役割は、髪の毛の内部に浸透して、ダメージを補修したり栄養を与えることです。

シャンプーが汚れを落とすクレンジングの働きをするなら、トリートメントは化粧水や乳液のような働きがあるんですね。

 

なので、どんなに髪質に合った素晴らしいシャンプーを使っても、トリートメントのタイプや使い方を間違ってしまうととっても勿体無いことになってしまいます。

特にくせ毛などの髪質が気になるなら、シャンプーと同じくらいトリートメントにも拘ってくださいね。

 

とはいえ、高額のものや特別なものは必要ありません。

トリートメント選びの注意点やポイントさえ押さえれば市販のものでも大丈夫なので、安心してくださいね。

 

トリートメントとリンスやコンディショナーの違い

よくトリートメントとリンス、コンディショナーを混合しがちですが、それぞれ役割が微妙に違います。

 

管理人

中にはトリートメントではなく、リンスで十分な髪質の方もいるんです。

なので、それぞれの違いについても大まかに覚えておくといいですよ。

 

シャンプーを選ぶ際には、頭皮への刺激が少ないアミノ酸系シャンプーをおすすめしていますが、トリートメントも同じく弱酸性のアミノ酸成分が配合されたものがおすすめです。

洗い流すトリートメントでも、流さないトリートメントでも、浸透させるために髪の毛につけて数分放置するので、肌に優しいものを選びましょう。

 

トリートメントとリンスの違い

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リンスは、英語で「すすぐ」という意味です。

 

シャンプーで汚れを落とした後に髪の表面を保護し、熱や外部の刺激から髪を守る効果があります。

その結果、髪の毛のキシミやゴワつきがなくなり、指通りが良くツヤのある髪の毛になります。

 

管理人

ちょっと、すすぐという意味とは合わないように思いますが、以前は石鹸のようなシャンプーでしたので、中和させるために酸性のリンスを使うことをすすぐと表現していたようです。

 

ドラッグストアなどでは、リンスinシャンプーといった、1つで2役の商品もよく見かけますよね。

 

しかし、リンスは外側のキューティクルを保護するのみで、トリートメントのように髪の内部を修復する働きはありません。

また、リンスに含まれるコーティング剤は、頭皮にも膜を作ってしまい、毛穴を詰まらせてしまう原因にもなります。

 

なので、頭皮に直接リンスをつけないようにしたり、使用後は髪の毛を十分にすすいで落とすなど注意が必要です。

 

リンスがおすすめの人

リンスがおすすめなのは、髪や頭皮に油分が多くベタつきやすい方です。

皮脂の分泌が多い方がトリートメントを使用すると、油分が多くなり、かえってベタつきが多くなったり、頭皮トラブルの原因になってしまいます。

 

とはいえ、シャンプーだけでは髪の毛の油分が落ちてしまい、パサついてしまいますので、リンスで最低限の油分は補って髪の毛を保護してあげましょう。

 

トリートメントとコンディショナーの違い

コンディショナーは、髪の毛のコンディションをよくする目的で開発されたヘアケア剤です。

髪の毛を摩擦や外の刺激から保護したり、サラサラ・しっとりとした髪を維持させます。

 

リンスとコンディショナーはほぼ同じ意味で捉えられることも多いですが、リンスよりも髪の表面をコーティングする力がやや強く、内部に少しだけ浸透します。

 

最近はトリートメント成分として保湿成分であるセラミドやミネラルが配合されたものも多く見かけるようになりました。

ただし、配合できる成分の量には限界があるため、トリートメントと比較すると保湿・補修成分は少なくなります。

 

リンスよりは表面の保護と内部を補修しますが、髪の内側のダメージケアをするなら、トリートメントを選ぶようにしましょう。

 

コンディショナーがおすすめの人

コンディショナーがおすすめなのは、髪のパサつきやきしきし感が気になる方です。

 

コンディショナーは髪の表面を整え、指通りを良くします。

保湿成分が配合されたコンディショナーを使用すれば、よりサラサラとした手触りになりますよ。

 

また、よりツヤ感を出したい場合には、コンディショナーとトリートメントの併用がおすすめです。

トリートメントで髪内部のダメージをケアし、コンディショナーで表面をコーティングしてあげると、コンディショナーだけよりもツヤやハリのある髪に仕上げることができますよ。

 

トリートメントの使い方

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トリートメントの正しいつけ方をあなたは知っていますか?

せっかくトリートメントをして、髪の内部に栄養を与えようと思っても、つけ方が間違っていると効果が半減してしまいます。

 

なので、正しいトリートメントの使い方についてご紹介しますね。

 

シャンプーの水気をしっかり切る

シャンプー後は髪の毛に洗浄剤が残らないように十分にお湯で洗い流しましょう。

そして、十分にすすいだ後はトリートメントをつける前にしっかりと水気を切ります。

 

タオルなどを使ってもいいですね。

ただし、濡れた髪への摩擦はキューティクルを傷つけてしまうので、ポンポンとタオルに水分を吸い取らせるつもりで拭い取ってあげてくださいね。

 

トリートメントをつける

水気を切ったら、毛先からトリートメントをまんべんなく付けていきましょう。

注意点は頭皮につけないようにすること。

 

毛穴の詰まりの原因になるので、根元部分に塗る時は気を付けてくださいね。

トリートメントをつけたら、手ぐしやコームを使用して、髪全体に馴染ませましょう。

 

放置する

髪全体に馴染ませたら、髪の毛の内部に成分を浸透させるために、トリートメントをつけたまま少し放置します。

5~10分程が目安ですが、商品によって異なる場合があるので説明書を確認するといいですね。

 

時間を長く置くと、髪がベタつく原因になってしまうことがあるので気を付けましょう。

 

洗い流す

洗い流すタイプの場合はトリートメントして数分置いたら髪の毛をすすぎます。

ただし、しっかりと洗い流すと保湿成分が取れてしまうので、ぬめりが取れるくらいにしましょう。

 

動画

 

トリートメントの選び方

トリートメントの使い方を紹介しましたが、次は選ぶポイントを押さえましょう。

 

目的で選ぶ

まずはトリートメントの目的によって3つに分けることができます。

  • 髪の補修
  • 髪染め(カラーリング)
  • 髪の補修&保護

 

それぞれの目的に合わせてどのようなトリートメントを選べきか紹介します。

 

髪の補修

髪の補修だけであれば、洗い流すトリートメントを使いましょう。

 

洗い流すタイプは補修効果の基本成分が主で、余分な成分が含まれていないことがほとんどです。

そのため、安価なものが多く、コストパフォーマンスに優れています。

 

髪の毛があまり傷んでいない方は洗い流すトリートメントがおすすめです。

 

髪の毛が傷んでいないなら、トリートメントは必要ないと思うかもしれませんが、それは間違いです。

なぜなら、私たちの髪は常に紫外線やホコリなどの外部の刺激にさらされています。

 

これらの刺激によるダメージから髪を守るためにも、日頃からトリートメントを使うようにしましょう。

 

髪染め(カラーリング)

カラーリングをするときにも効果を発揮してくれるのが、カラートリートメントです。

普通のカラー剤に比べても使いやすく、髪を傷めずにカラーリングをすることができます。

 

トリートメント効果もありつつ、髪を染めることができるのは嬉しいですよね。

もちろん、白髪染めとしても使うことができます。

 

毛染を考えるなら、カラートリートメントも検討してみるといいですよ。

ただし、一気に染められるわけではなく、日々使用することで徐々にゆっくり染めるという特性を利用しています。

 

髪の補修&保護

ダメージのある髪の毛の補修と保護を目的としているのであれば、洗い流さないトリートメントをおすすめします。

髪の補修や保湿はもちろん、髪の傷みの原因となる熱や紫外線、埃などから髪を保護してくれる効果に特化した洗い流さないトリートメントもあります。

 

成分や値段で選ぶ

目的以外の選び方としては成分や値段で選ぶという方法もあります。

 

シリコンかノンシリコンで選ぶ

シリコンを使用している場合、髪がコーティングされ指通りの良い滑らかな仕上がりになります。

しかし、シリコンは高分子ポリマーと呼ばれる大きな分子でできた成分であり、化学成分の1つ。

 

頭皮の毛穴や根元にダメージを与えてしまう場合もあります。

 

ノンシリコンはそのような心配がなく、補修をした後は髪本来の状態となり、洗い上がりもさっぱりするというメリットがあります。

また、コーティングによるまとまりもないので、全体的にはボリュームが出ます。

 

ただし、キシみやゴワつきが残ることがあったり、外の刺激からの保護効果がシリコン入りのものに比べると落ちるというデメリットが挙げられます。

 

最近はノンシリコンでもこれらのデメリットを減らしたものがあるので、そういった種類を選ぶといいですね。

 

オーガニックで選ぶ

オーガニック成分を使用したトリートメントは体に優しいのが特徴です。

極力頭皮など地肌に触れないようにトリートメントを塗布しますが、それでも敏感肌の方やアレルギー体質の方にはトリートメント剤に含まれる化学成分が原因で肌トラブルが起こることがあります。

 

ですから、肌の弱い方にはオーガニックトリートメントを選ぶようにするといいですね。

 

値段で選ぶ

トリートメント剤は高ければいいというものではありません。

もちろん、安いものよりは効果のある成分が使われていることもありますが、きちんと配合成分をチェックし、自分に必要なものを選ぶようにしましょう。

 

中には比較的安価で効果が高いものもありますよ。

市販のおすすめトリートメントも紹介していますので、参考にしてくださいね。

 

トリートメントの種類

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トリートメントの種類もたくさんありますが、代表的な7タイプをご紹介します。

  • オイルタイプ
  • ミルクタイプ
  • クリームタイプ
  • ミストタイプ
  • ジェルタイプ
  • ウォータータイプ
  • スプレータイプ

 

オイルタイプのトリートメント

オイルタイプの特徴は、ドライヤーやアイロンの熱から髪を守る効果が高いこと。

補修効果よりも熱からの保護効果のほうが高いので、ダメージを予防したい方におすすめです。

 

ただし、保湿性は他のタイプに比べて高くないので、しっとりよりもさらさらした質感になります。

また、オイルタイプは毛髪を補修する成分や手触りを良くしてくれる成分は含まれていないことが多いので、あくまで髪を傷ませたくない方向けになります。

 

ミルクタイプのトリートメント

ミルクタイプは髪の毛のケア効果が高いのが特徴です。

その代わり、カバー力は低いので、オイルタイプとは真逆ですね。

 

保湿力が高く、髪の毛の質感を向上させてくれますよ。

ただし、ドライヤーやアイロンなどの熱から髪を保護してはくれないので、ドライヤー前はオイルタイプ、その後はミルクタイプなどの使い分けをすることをおすすめします。

 

クリームタイプのトリートメント

クリームタイプは髪の毛の補修をし、かつコーティングもしてくれます。

コーティング力はオイルタイプほどではないですが、ミルクタイプとオイルタイプの中間といえます。

 

また、テクスチャーも柔らかく、スタイリング剤としても使えるのが良いですね。

高い保湿効果にプラスして水分と油分も補えるので、パサパサの髪でも毛先までしっとりとした髪に仕上げてくれます。

 

ミストタイプのトリートメント

ミストタイプは高い浸透力を持っており、髪の補修に優れています。

ただし、熱から保護する働きは弱いため、オイルタイプとの併用がおすすめです。

 

ジェルタイプのトリートメント

ジェルタイプには、水分が多いものと、油分が多いものの2種類あります。

 

水分が多いものは髪に潤いをしっかりと与え、艶のあるしっとりとしたやわらかい髪に仕上がります。

油分が多いものはシリコンやポリマーが多く配合され、コーティング効果が高く、高い保湿力を持っています。

 

ウォータータイプのトリートメント

ウォータータイプは寝ぐせ直しなどのスタイリング剤として使われることもあります。

ただし、効果が低く、外部刺激からの保護効果は期待できませんので、他のタイプとの併用がおすすめです。

 

スプレータイプのトリートメント

スプレータイプは全体に馴染ませやすく、髪をダメージから守ってくれます。

 

オイルタイプのトリートメントに似た効果を発揮します。

手も汚さず、使いやすいのが特徴です。

 

ただし、効果は商品によって違う場合があるので確認してくださいね。

中には、UVカット効果のあるものや水分を補うもの、パサつきを抑えるものなどがあります。

 

くせ毛におすすめ!市販の洗い流すトリートメントTOP10

洗い流すタイプのインバストリートメントは髪の毛の内部から補修してくれる効果が高いものが多いです。

髪の毛の手触りなどの表面的な変化はすぐに実感できるのも特徴ですね。

 

しかし、塗布後の放置をしても洗い流してしまうため、浸透・効果が現れるのに時間がかかる場合もあります。

日頃からのケアが大切ですね。

 

10位: TSUBAKI ダメージケアトリートメント

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TSUBAKIのダメージケアトリートメントはカラーやパーマで傷んだ髪を集中補修してくれます。

TSUBAKIの定番成分である椿オイルと椿麹が、髪と地肌を優しくケアしてくれますよ。

 

香りはやすらぐフローラルグリーンの香り。

キシみやゴワつきが気になる方にもおすすめです。

 

 

9位:フィヨーレ Fプロテクトヘアマスク リッチ

フィヨーレのFプロテクトヘアマスクは、髪のダメージやくせを抑えるのにおすすめ。

髪質にうるおいを与え、しっとりと落ち着いた髪質を長時間維持してくれますよ。

 

ヘマチンが配合されており、抗酸力を発揮したり、髪にハリを与えます。

ただし、髪質によっては髪の毛が重い仕上がりになる場合もあるようです。

 

 

8位: ロレッタ うるうるしたい日のトリートメント

パッケージが可愛いと女性に人気のロレッタのトリートメントもおすすめ。

シアバター・インカインチオイル・ルービンオイルが配合されており、毛先をしっとりとまとまりのある髪に。

 

ただ、口コミによってはしっとりとした仕上がりになる方もいれば、さらさらになる方もいました。

指通りがよくなることは間違いなさそうですが、使用後の質感は人によって異なるようです。

 

 

7位:パンテーンクリニケア ワンウォッシュトリートメント

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パンテーンクリニケアのワンウォッシュトリートメントは、1回で1本使い切るタイプ。

旅行などでも持ち運びが楽で便利ですよね。

 

ナノ・コンセントレート処方で空洞化した毛先も集中ケアし、毛先のダメージを補修します。

コンディショニング効果も高いので、日々のトリートメントよりも特別な日のケアに使ってもいいかもしれませんね。

 

 

6位:オルジェノア リッチリペアトリートメント

8種類のオーガニック認定成分と11種のアミノ酸を配合したオルジェノアのリッチリペアトリートメントはまるで髪の美容液。

ホホバエキスとパールエキスがダメージをケアし、髪の毛にハリやコシを取り戻します。

 

ノンシリコンで香りは甘いバニラムスクの香り。

長時間香りも維持されるので、香りに癒やされながら気持ちよく過ごせますよ。

 

 

5位:ルベル イオクリーム メルトリペア

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ルベルのメルトリペアは、保湿力の高いハチミツと、CMCに働きかける高い補修力が魅力です。

パーマ・カラーリング・紫外線などによってダメージが蓄積された髪にケア成分を素早く浸透させて、毛先まで潤うまとめやすい髪に仕上げてくれますよ。

 

毛先までしっとりし、まとまりやすい髪になります。

香りはローズグリーンの香りですが、人によって好みは分かれるかもしれませんね。

 

 

4位:モイスト・ダイアン オイルトリートメント エクストラダメージリペア

モイスト・ダイアンのオイルトリートメントはアルガンオイルやバオバブオイルなど、高保湿のレアオイルが配合されており、髪のダメージによって起こるパサツキやうねりなどを補修。

さらにナノケラチンと生ケラチンのWケラチン処方で、髪の毛にハリやツヤ、うるおいを与えてくれます。

 

ボリュームを出したい方は、同シリーズのスカルプタイプもおすすめです。

 

 

3位:パンテーン エクストラダメージケア デイリー補修トリートメント

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パンテーンのデイリー補修トリートメントは、その日のダメージをその日に補修しようという考えで作られています。

濃密補修プロビタミン処方で、ダメージを補修し、キューティクルを保護。

 

枝毛などのいたんだ髪への高いヘアケア効果が魅力で、市販品でありながらサロンのようなトリートメントを体験することができますよ。

日々のダメージのケアと枝毛や切れ毛の予防におすすめしたい商品です。

 

 

2位:クイーンズバスルーム システムトリートメント

クイーンズバスルームのシステムトリートメントは2剤式というちょっと変わったトリートメント。

ステップ1で髪を柔軟にし、ステップ2でしなやかさやまとまりを髪に定着させるという方法です。

 

現役のサロントリートメント開発研究チームが自宅でも手軽にでき、かつ肌や髪にも優しいということを意識し、開発したトリートメントなので、補修効果も高いですよ。

1度で2つ使うということで少し手間はかかりますが、その違いと効果をぜひ実感してみてください。

 

 

1位:ヘアレシピ ハニーアプリコットエンリッチモイスチャーレシピ トリートメント

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まるでハチミツのようなパッケージのヘアブランドであるヘアレシピは栄養士とヘアエキスパートによる共同開発で生まれました。

ハニーアプリコットはうるつやジューシーな髪を目指し、植物油と菜種油のコンディショニングバームを配合。

 

もちろん、バラペンや鉱物油などは不使用です。

独自のブレンドで、髪を保湿しながら水分量を調節し、うるおいのあるつややかな髪に仕上げてくれますよ。

 

ハチミツとアプリコットの香りも女性に人気が高いんです!

ただ、甘い香りが苦手という方は同シリーズの別のタイプを使うほうがいいかもしれません。

 

セットでヘアマスクも使用するとさらに指通りの良い、うるおいのある髪の毛になりますよ。

 

 

くせ毛に最強!洗い流さないトリートメントTOP10

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洗い流さないアウトバストリートメントは髪の毛の保護効果が高いものが多いのが特徴。

逆に髪に浸透して補修するような効果はあまりないため、トリートメントと名前は付いているものの、役割としてはリンスやコンディショナーに近いといえます。

 

インバストリートメントにはない、ドライヤーの熱やブラッシングなどの摩擦から髪を守ってくれる保護効果があるので、ダメージを予防することができますよ。

スタイリング剤としても使えるので便利ですね。

 

10位:サラサロン ナイトリペアトリートメント

寝ている間に3つのナイトリペア成分が髪の毛に浸透。

11種のアミノ酸がケラチンを強化し、ナノ化セラミドが傷んだキューティクルを補修してくれますよ。

 

さらにヒートプロテクト成分がドライヤーの熱から髪の毛を守ってくれ、補修と保護の両方ができる魅力的なトリートメントです。

フローラルサボンの香りに癒やされながら眠りにつき、翌朝はまとまったつややかな髪の毛になっているなんて嬉しいですね。

 

くせ毛用としっかり明記されているので、くせ毛の方はぜひ使ってみてくださいね。

 

9位:バランローズ ヘアエッセンスオイル

ローズオイル・椿油など18種の植物油を配合し、ベタつかずつややかでしっとりとした髪に仕上げるヘアエッセンスオイル。

大人の女性らしさがあふれる高貴なバラの香りをまとって髪も綺麗になるなんて嬉しいですね。

 

潤いのキープ力も高いと口コミ評価も多く、おすすめしたい商品の1つです。

 

8位:フィーノ プレミアムタッチ 浸透美容液ヘアマスク

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資生堂の持つスキンケアテクノロジーを生かして開発された、髪の美容マスク。

7つの美容成分が髪の毛の毛先1本1本にまで浸透し、なめらかでキメの整った上質な髪に仕上げます。

 

使用後はサラサラになり、まとまりも良くなったと評判も高いんですよ。

ダメージが酷く、パサツキや広がりが気になる方にはぜひとも使って欲しい商品ですね。

 

7位:リピアミューズ パーフェクトヘアオイル

12種の植物オイルと4種の植物エキスで潤いとツヤを与えるパーフェクトオイル。

リピアミューズの考え方は、傷んだ髪のキューティクルのコーティングにはシリコンが必要ということ。

 

指通りを良くし、サラサラな髪を維持する上で必要なシリコンを配合しています。

シリコンについてきちんと使用成分まできちんと記載しているところは安心できますね。

 

オイルベースの洗い流さないトリートメントですがベタつかず、くせ毛もサラサラになりますよ。

 

6位:ミルボン プラーミア ヘアセラム オイル

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少量で髪への馴染みがいいミルボンのプラーミア ヘアセラム オイル。

使いすぎるとベタっとなってしまうので、適量で押さえて伸ばしてくださいね。

 

香りもテクスチャも良く、評判は高いのに口コミはまだまだ少ないという、知る人ぞ知るオイルトリートメントです。

使い心地と指通りの変化を試してみてください。

 

5位:資生堂 アクアフィックス

資生堂のアクアフィックスはウォータータイプでプルプルのテクスチャが特徴。

ベタつきもなく、サラッとしていて使いやすいですよ。

 

水分コントロールによって、くせ毛の方が陥りがちな湿気による髪の毛の広がりやパサツキを抑えてくれます。

もちろん、まとまりも良くなりますよ。

 

他にも、紫外線や熱によるダメージも軽減し、サラサラでツヤのある髪に導いてくれます。

 

4位:uruotteリペアミルク

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ミルクタイプの洗い流さないトリートメント、リペアミルク。

オイルとは違い、ベタつきはなく、サラッとしていて使い心地は良く、油分と水分のバランスも高いのが特徴です。

 

2種の天然オイルと8種のアロマオイルが髪に潤いとツヤを与えてくれます。

 

コーティング成分も植物由来なので肌に優しいのがメリット。

熱や紫外線対策、静電気防止にも高い効果を感じられます。

 

3位:ケラスターゼ  NUソワンオレオリラックス

植物由来のニュートリオイルがくせやダメージによって広がりやすくなった髪を優しくケア。

まとまりやすく、ツヤやうるおいのある髪へと導きます。

 

ベタつきも少なく、香りも良いと女性に人気の高い商品です。

ドライヤー後の広がりが気になる方はぜひ試してみてくださいね。

 

同シリーズで洗い流すタイプのトリートメントもあるのですが、そちらも評価が高くおすすめです。

 

2位:リシリッチ

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パサパサやゴワゴワなど、髪のダメージを50種の美容成分でサラサラにするというリシリッチ。

オイルではなくクリームタイプなので、扱いやすく、髪の毛のエイジング効果も高いと評判なんですよ。

 

お風呂上がりやお出かけ前に馴染ませるだけなので簡単ですよね。

しかも、ドライヤーの熱から守るだけでなく、熱を利用してダメージを補修してくれる作用もあるんです。

 

他にも3種のヒアルロン酸を配合していたり、ノンシリコンだったりと髪への労りは他の商品を抜いて抜群。

ダメージによってくせが強くなったと感じる方はぜひ試してみてください。

 

1位:ラサーナ海藻ヘアエッセンス

くせ毛を美髪に導くために必要な成分が配合されたラサーナ海藻ヘアエッセンス。

保湿成分の海藻エキスはアミノ酸やミネラルを多く含み、キューティクルを保護してくれる働きがあります。

 

また、補修成分は菜種由来のエルカラクトン。

この成分は熱を加えると髪の毛に密着し、ダメージを集中補修してくれます。

 

さらに、海藻ヘアエッセンスの凄いところは水を一滴も使用せず、美容成分のみで仕上げているところ。

なので、しっとりとしたうるおいのある髪へと導くことができるんですね。

 

パーマやヘアカラーなどが原因で、髪の毛がパサパサになっている人におすすめのトリートメントです。

 

まとめ

トリートメントと一言で言ってもタイプによって役割が少しずつ違います。

補修効果を期待するなら洗い流すタイプ、熱や刺激からの予防なら洗い流さないタイプなど、髪のダメージの程度や目的によって使い分けることが大切です。

 

今回は効果的なトリートメントの使い方から、おすすめのトリートメント剤についてご紹介しましたので、ぜひ参考にして、くせ毛改善に役立ててくださいね。

くせ毛の方におすすめのシャンプーやスタイリング剤も別記事で紹介しているので、こちらも合わせて参考にしてくださいね。

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